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●Voice of TAKAE(2018年6月改訂版) 高江で起こっていることを知るためのガイドパンフレット
● Voice of Takae (English ver.)(886KB):Voice of Takae英語版 ( on Jan. 16, 2014)
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● No Military Helipads in Yanbaru Forest(WWFジャパン共同発行英語版)
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● 高江カラーパンフ(日本語)
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2011年09月15日
9月6日タイムス、北部訓練場での枯葉剤報道
元高官の「制約もなく」という一言に、驚愕。いったんつくられてしまったら、取り返しがつかないと、改めて強く思います。



●元米高官証言「沖縄で枯れ葉剤散布」『沖縄タイムス』2011年9月6日。
●[解説]県の水がめ 汚染可能性『沖縄タイムス』2011年9月6日。
●枯れ葉剤「看過できぬ」首長ら調査要求『沖縄タイムス』2011年9月6日 。



●元米高官証言「沖縄で枯れ葉剤散布」『沖縄タイムス』2011年9月6日。
【平安名純代・米国特約記者】米軍がベトナム戦争での実戦を前提に、1960年から約2年間にわたり、国頭村と東村の米軍北部訓練場内と周辺一帯で猛毒のダイオキシンを含む枯れ葉剤「オレンジ剤」の試験散布を実施していたことが5日までに分かった。当時の枯れ葉剤散布作戦の立案に関わった米陸軍の元高官が沖縄タイムスの取材に対して明らかにした。
[中略]
作戦が立案された背景について元当局者は、「南ベトナム解放民族戦線が潜むジャングルの絶滅を目的としていた」と説明。北部訓練場を選んだ理由について「制約もなく、気候や立地状況などがベトナムのジャングルに似ていたことから、実戦を想定したものだった」と述べた。
●[解説]県の水がめ 汚染可能性『沖縄タイムス』2011年9月6日。
●枯れ葉剤「看過できぬ」首長ら調査要求『沖縄タイムス』2011年9月6日 。
Posted by 高江イイトコ at 16:35│Comments(0)
│枯葉剤
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