今日も高江では座り込みが続いています。引き続きご支援ご協力を、どうぞよろしくお願いします。詳しくは以下をDLしてご利用下さい。
Voice of Takae(2008年6月版/242KB):住民の会発行のパンフレットです。
高江ってどこ?行き方&ガイドMAP(116KB):初めての方はこちらをどうぞ。
裁判についての状況など情報を追加しました。(498KB):こちらもどうぞ。
Voice of Takae (English ver.)(900KB):Voice of Takae英語版です。(NEW! on Oct. 25, 2010)
「やんばるの森にヘリパッドはいらない」(WWFジャパン共同発行)
No Military Helipads in Yanbaru Forest(WWFジャパン共同発行英語版)
那覇ブロッコリー制作パンフレット(336KB B5裏表に印刷して三つ折りでご利用下さい)
●高江は遠いけど抗議や要請で支援できるというばあいの宛先。
1)内閣、防衛省、防衛局に抗議をお願いします。
 *沖縄防衛局 098-921-8131  *防衛省03-5366-3111  *内閣官房 03-5253-2111
2)県知事、東村村長に工事即時中止・建設反対表明を要請して下さい。
 *沖縄県知事公室 TEL:098-866-2460 FAX:098-869-8979
 *東村役場 TEL:0980-43-2201 FAX:0980-43-2457
3)あなたの応援している、沖縄県議会と市町村の議員・政党に工事即時中止・建設反対決議を採択するよう申し入れてください。
4)全国のあなたの市町村で、反対決議を採択するよう働きかけて下さい。

2010年07月30日

普天間爆音訴訟の控訴審判決

====転送歓迎・重複受信 ご容赦下さい====

関係者各位

先日、皆様にご連絡差し上げましたとおり、
昨日(7月29日)午後2:00、福岡高裁那覇支部において、
普天間爆音訴訟の控訴審判決が言い渡されました。

裁判所は、米軍ヘリコプター特有の低周波音による被害の訴えを認め、
また、騒音の違法性についても認めた上で、
一審の倍となる損害賠償計3億6901万5174円の支払いを国に命じました


判決要旨をこちら(↓)にアップしましたので、ご確認ください。
http://www.jelf-justice.org/
http://www.jelf-justice.org/prefecture-map/prefecture.html#047

またこの控訴審判決を受けて、普天間訴訟団では、
8月2日〜3日に、以下の通り、東京での日米両政府への申し入れ行動を行いま
す。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。

========<日程>=======
8月2日(土)
★12:00〜16:00 衆議院第2議員会館前にて支援の座り込み+集会 
   ※ぜひご参加を!

★13:30〜15:00 衆議院第2議員会館 地下1階 第1会議室にて、院内集会
普天間訴訟原告団の訴え
弁護団から経過報告・判決に対する声明
普天間の爆音DVDを上映
伊波洋一市長の特別報告
  国会議員の皆さんからのご意見、激励発言など
   ※ぜひご参加を!

  また、この時間帯に、外務省、防衛省、首相官邸、米大使館へ要請行動

16:00〜16:30 記者会見 (東京弁護士会館508号室)

★19:00〜    報告支援集会
 全水道会館 @JR水道橋駅より徒歩2分
http://www.tokyo-csw.org/comittee/kenshuu_2004_0610b.html
  ※ぜひご参加を!!

8月3日(火)
8:30〜    霞が関周辺にて、出勤前の宣伝行動 
  ※ぜひご参加を !
9:30〜13:00 衆議院第2会館前座り込み+ リレートーク集会
  ※ぜひご参加を !

連絡先:普天間爆音訴訟弁護団 弁護士・西川研一
TEL: 052-459-1750 / 携帯:090-3355-4454
===============================

なお、本メールの最後に普天間爆音訴訟原告団・弁護団声明を添付致します。
あわせてご確認下さいましたら、幸甚です。

日本環境法律家連盟(JELF)事務局  三石
http://www.jelf-justice.org/
___________________________

———普天間基地爆音訴訟———
控訴審判決に対する声明

1 福岡高裁那覇支部は、本日、国に対し、原告住民396名全員への損害賠償
を命ずる一方で、米軍機の飛行差止請求を棄却する判決をなした。
 本判決は、一審判決(那覇地裁沖縄支部)に続き普天間基地の爆音の違法性を
断罪した点で極めて重要な意義を有する。特に本判決では、普天間基地が「世界
一危険な基地」であることを正面から受け止めるとともに、特有の低周波音被害
なども認定し、これまでの慰謝料額の倍額の賠償を認定したことは評価できる。
 これで、横田飛行場、嘉手納飛行場、厚木飛行場、小松飛行場、普天間飛行場
の5軍用飛行場について、高等裁判所が米軍機の騒音を「違法」と断罪したこと
になる。
 本判決は、政府に対して「より一層強い意味で本件航空機騒音の改善を図るべ
き政治的な責務を負っている。」と述べており、日米両政府は、この判決の意義
を真剣に受け止めるべきである。

2 しかしながら、本判決が原告らの強く求めた「飛行差止」につき、「第三者
行為論」を適用して退けたことは極めて不当である。米軍機の発する爆音を「違
法」と断罪しながら、その根源である飛行の差止を命じない判決は、矛盾であり
不条理である。違法行為の除去こそ、人権の保障のために不可欠であり、人権の
守り手としての司法の責務である。
 今回の判決は、安保条約の下で基地の自由使用を保障されている米軍基地の不
条理さを浮き彫りにし、日本国憲法と安保条約との矛盾・相克を示すものと言わ
ねばならない。

3 我々は、市民としてのささやかな権利として「静かな夜」を取り戻すことを
求めるものである。普天間飛行場は、そもそも人口密集地のただ中にあり、飛行
場としての安全性を有しない「欠陥基地」であって、「静かな夜」を取り戻すた
めには、その閉鎖と撤去が求められるものである。
 我々は、本判決を受け、目の前で今も進行している人権侵害を根絶するために
引き続き運動を強めることを決意し、同時に、日米両政府に対し、SACO合意
の原点である「普天間飛行場の危険性の除去」に思いを致し、基地の県内「たら
い回し」を断念して、普天間飛行場を早急に閉鎖・撤去するよう強く求めるもの
である。

2010年7月29日

普天間米軍基地から爆音をなくす訴訟団
普天間基地爆音訴訟弁護団   

Posted by 高江イイトコ at 12:33Comments(1)

2010年07月30日

高江現地情報7/30AM・高江@ジャズ喫茶東京のお知らせ

高江くもり

今現在、沖縄防衛局の動きはありません。

8/24東京で高江のこと考える場ができました。
関東圏の皆さま、どうぞ足をお運び下さいませ。
***************************************
<上映と茶話会の案内>
本土で考える、沖縄の基地問題
第1回 沖縄県東村・高江
8月24日(火)6時開場 6時30分開演

上映作品
「やんばるからのメッセージ」
〜沖縄県東村・高江の記録〜
2007年(22分)

「やんばるからのメッセージ」
〜高江の近況〜
08年6月23日〜09年1月28日(40分)

撮影・編集 比嘉真人
制作 ORACION

上映後、交流会
映画の感想や高江に行ってきた人の報告(1時間程度)

場所:ジャズ喫茶「映画館」東京都文京区白山5−33−9
三田線白山駅白山神社側出口より徒歩1分

予約不要・鑑賞無料・ドリンク代は各自お店へお支払いください。
どうぞよろしくお願いします。
川原理子
satoko@yanesen.com
  

Posted by 高江イイトコ at 12:19Comments(0)

2010年07月29日

7/29高江現地情報・高江@堀越神社のお知らせ

高江は雨が降り続いてます。
今現在、沖縄防衛局の動きはありません。

大阪、通天閣の真下「のこされ島」のみなさんが
やんばる高江の関連イベントをやります!

ぜひ、カレンダーにチェック!
なんだか楽しそうだ!みんなでいってみよう!!

*********************************************
2010/8/8(日)
空の下でやんばる上映会
『ホーリーちゃんぷる〜』in堀越神社
http://www.horikoshijinja.or.jp/

くわしくは・・・・のこされ島 H.Pにて http://www.nocoto.com/
イベントは入場無料!神社にお賽銭お願いします★

【ワークショップ】
14:00〜『廃棄ローソクで再生キャンドル作り』
◎参加費1000yen
15:00〜『かまぼこ板で三板(沖縄のカスタネット)作り』
◎参加費500yen
16:00〜『ふんどし作り』
◎参加費2000yen(布持込1500yen)
17:00〜『はじめてでも!なんくる沖縄三線』
◎参加費500yen
ワークショップご参加のご予約は、
のこされ島06-6633-5565(19時以降)まで。

 【LIVE】
19:00〜ライブ
◎NOCOBAND
(三線と島酒と平和をこよなく愛する島の仲間たち。
武器より三線!たのしいさー)

(投げ銭おねがいしまーす)

【 上 映 】
20:00〜『やんばるからのメッセージ』
20:30〜『心〜ククル〜UAライブ』
カフェやまがめで行われたUAのライブ映像

 【アート】
高江に届ける!メッセージフラッグデコアート
『沖のフミカ・きむらりえ』

いらない服や、布を下さい!切って貼って、デッカイ旗をつくります♪

 【FOOD】
中華料理人ジョージ★のチャンプル〜屋台

 【DRINK】
オリオンビールや泡盛などなど

 【グッズ販売】
ピースやんばるTシャツ
ヘリパットいらない住民の会てぬぐいなど
  

Posted by 高江イイトコ at 15:29Comments(0)

2010年07月29日

全国高校総体

自転車ロードレースがやんばる路を駆ける 高江は関門と水、スポーツドリンクの補給場所。ボランティアの高校生が雨のなか声援をおくりながらドリンクを渡そうとするが雨ですべるのか上手く渡せずぼろぼろ落とす場面がみられた。
選手も真剣だが彼女たちの全国から集う選手に別け隔てのない応援は見ていて清々しい。
辺野古には大会に参加する選手が訪問するという記事が載っていたけど、高江テントを猛スピードで通過した皆さん今度はゆっくり遊びに来てね。
  

Posted by 高江イイトコ at 11:09Comments(0)

2010年07月28日

7/28高江現地情報・公開質問状@沖防面会報告

高江大雨です。
沖縄防衛局の動きはありません。

先日23日の沖縄防衛局でのやりとりについて、沖縄BDが報告をあげてくださったので転送いたします。(一部編集してます)
***********
遅れましたが、
先週金曜日、高江のヘリパッド建設に関する公開質問状の件で沖縄防衛局と行った交渉の報告です。

まず今回の交渉は、私たちが6月24日に提出した公開質問状に、沖縄防衛局が、裁判が「係争中であるので回答を差し控えたい」としたことを受けて、裁判と質問状の5項目32の質問の一つひとつがどのように関係しているのか、の説明を求めるものでした。またなぜ文書でのやりとりができないのかの説明を求めるものでした。

当日は、那覇のほうで高江の裁判があり、そこから直接防衛局まで足を運んでいただいたみなさんを含め、25名の方に集まっていただきました。(みなさんお忙しいなか、本当にありがとうございました。心強かったです)。

防衛局との交渉で実際にテーブルについたのは、事前に提出していた参加者名簿との関係で7人でした。
沖縄防衛局は、報道室の児玉さんが対応し、私たちの方は、沖縄BDメンバー、住民の会、環境ネット、なはブロッコリーの面々。

まず、なぜ文書で回答をしないのか、担当者である僕に「回答できない」として電話で済まそうとしたのか、ということが議論になりました。

沖防はこれまで通り「市民と文書でやりとりすることは方針として行っていない」ということを繰り返し、私たちは、防衛局が文書で対応しないことが防衛局に対する市民の不信感の原因の一つであり、防衛局が説明責任を果たしていないとする私たちの見解に繋がっている、と反論をしました。

「法的に説明を文書でやらなければならないことはない」とまで言う沖防。(その他の失言もあり)

「法的に口頭だけで済ましていいということはない」「(文書で答えない)方針は変えるべきだ」「質問状への対応の仕方について防衛局は協議したはずで、その記録を情報公開法で求めていくこともできる」とする私たち。

結局、議論は平行線のままでしたが、私たちは文書での回答を要求し続けることを強調して、この件についての議論は終わりました。


次に「どの質問がどのように裁判との関わりをもつから回答できないのか」についての説明の要求には、沖防は「係争中であるので回答できない」の一点張りでした。

例えば私たちが具体的に、「やんばるが世界遺産の候補地の中核をなしていることや、国立公園の候補にあがっていることで、環境省や沖縄県と調整を行ったことがあるのかという質問が、どのように『通行妨害』と関係があるのか」の説明を求めると、「一つ一つの質問ではなく、質問全体に対して、係争中であるので回答できない」という対応でした。


私たちは「自分たちで説明責任を放棄しておいて、その説明責任を求めたら、今度は説明を求める市民住民を裁判で訴える。そして今度は、その裁判が係争中であるから、説明をしないということは、詭弁であり、説明責任の放棄であり、私たち沖縄県民を愚弄している」という抗議をし、

また、「新たにヘリポートをなぜ6つも作らないといけないのかという質問は以前から行われている質問で、これを裁判と関連させて答えないのはおかしい」という指摘も行いました。


それから、「この質問状の内容で裁判と関係していることを除けば、そして裁判に関係する団体を質問状の連名団体から除けば、回答をするつもりなのか」「もしそうならば、質問内容についての協議をするつもりなのか」という私たちの質問に対しては、沖防は「仮定のことには答えられない」という(お決まりの)対応でした。

ただ、「なぜ住民は説明を求めたら訴えられなければならないのか」「私たちに知る権利はないのか」「なぜ説明してくれないのか」という住民の切実な訴えには、沖防も一言も返せないシーンもありました。

結局この議論についても平行線をたどりましたが、一つ一つの質問に対して納得いく回答は得ていないので、続けて要求していくことを述べ、沖防のほうは「これ以上の回答はできないが、今回の私たちの意見は上司に伝える」ということで交渉は終わりました。

どのように私たちがこれから対応していけばいいのは、これから沖防の高江での動きと、連動する辺野古の状況を見ながら判断しななければならないと思います。とにかく、粘り強く、いろいろ知恵を出し合って、かけがえのないやんばるの自然と、そこに住む人々の暮らしを一緒に守っていきましょう。

※公開質問状
http://www.jca.apc.org/HHK/2010/624takae_pubuquest.pdf  

Posted by 高江イイトコ at 17:28Comments(1)

2010年07月27日

7/23(金)第3回裁判報告

報告遅くなりました。

7月23日(金)11時から高江住民の座り込み弾圧不当裁判がありました。

傍聴には70名近く集まり、33名しかは入れない傍聴席は満杯でした。
今回は住民側から(被告)高江の環境アセスメントについて
沖縄防衛局が全く行っていないこと。(県条例では30メートル以上のヘリポートはアセスの対象となっており、ヘリパッドは45メートルのものであるにも関わらず、ヘリパッドはヘリポートではないとの詭弁によりアセスをしなかった。)
また、自主アセスという形でアセスもどきのようなものを行っているが、極めてずさんなものである。
そして、法の精神を重んじるもののみが法に頼ることができ、今回のようにアセスについて極めて違法性の高い沖縄防衛局が住民を訴えるというような、法に頼る事は許されない。自らが法を犯しているのに、法を利用しようというのは認められない。このような訴訟は直ちに棄却されるべきであると締めくくった。
そして、生活破壊の実情を裁判官に知らせるため、映像DVDで高江の集落上空を昼夜問わず、夜11時過ぎても爆音をたてて飛び回るヘリの様子を上映した。裁判所の中ではわからない、山の向こうの現状、ヘリの実態をみせることが出来た。
国側からは何の反論も主張もなかった。反論できないのだと思う。

次回は9月1日(水)現地進行協議、次々回は10月1日(金)11時から

傍聴席からは明らかに住民側に正当性があり、堂々と主張している。国側は皆うつむいて、ゴニョゴニョ何を言ってるかわからない、はっきりしない態度。誰の目にも歴然と正義は住民側にあり、これで国側に有利な判決がなされるなら、法律や、司法のしくみがおかしいと個人的に思います。
高江ヘリパッドいらない弁護団(30名)の弁護士たちは、勇ましく、頼もしく、とてもかっこいいです。弁護士さんたちに励まされ、また現場でも頑張ろうという想いにさせられています。

どうか、今後とも裁判の動向に注視していただき、高江住民、高江弁護団を支えて下さいますようお願いします!  

Posted by 高江イイトコ at 18:33Comments(1)

2010年07月27日

《高江現地の最新映像を観よう》@東京 高円寺



写真はイボイモリさん。
以下、イベント告知です。


《高江現地の最新映像を観よう》@東京 高円寺
日時:8月10日(火)19時~(終わりは22時くらい)
場所:高円寺 〈素人の乱12号店〉(地図:http://trio4.nobody.jp/keita/shop/) ※不動産屋が入ってる建物の2階突き当りの部屋
料金:無料(カンパ歓迎)
問合せ:yuntakutakae@yahoo.co.jp

7月中、高江に行って色々映像を撮ってきました。
せっかくなのでみんなで観ながらあーだこーだお話でもしましょう。
どなたでもお気軽にどうぞ。高江初心者大歓迎。当日集まってる人に合わせて内容を考えようと思います。

こんな映像が…
・座り込みの様子、美味しいご飯とか
・ノグチゲラ、イボイモリ、トゲネズミ...など希少種をはじめ、たくさんの生き物(全部座り込み現場付近にいる!)
・昼も夜もたくさん飛んでる米軍ヘリ、民間地上空での訓練の様子
その他まだまだたくさんありますよ

ヘリパッド工事再開で大変になるぞーと言われていた7月の高江。
今のところ防衛局の姿はありません。
その辺の事も現地の目線で報告できたらと思います。


ゆんたく高江 AB
http://helipad-verybad.org/  

Posted by 高江イイトコ at 08:09Comments(0)座り込み以外でできること

2010年07月26日

お知らせ・沖縄に静かな夜を返せ!

7/26(月)
今現在、沖縄防衛局の動きはありません。


【転送歓迎!】
***************************************************************
   ★宜野湾に静かな夜をかえせ!★

■普天間爆音訴訟 控訴審判決後の東京行動のお知らせ■
〜国会前集会、判決報告集会へのご参加をお待ちしています!!〜
***************************************************************

2010年7月29日、福岡高等裁判所那覇支部にて、普天間爆音
訴訟の控訴審判決が言い渡されます。

この判決を機に、普天間基地の爆音被害の根絶、同基地の即時無条件
撤去を訴え、原告団弁護団、普天間基地が所在する宜野湾市長・
伊波洋一氏が上京して、後記日程にて、議員会館前の座り込み、関係
省庁や米国大使館への要請行動、国会議員内集会を行うと共に、共同
記者会見、さらには市民向け報告集会を行う予定です。

普天間基地における爆音被害は甚大であり、この「世界一危険な基地」
の即時無条件撤去は急務といえます。
普天間訴訟団として初めて東京で取り組む今回の東京行動では、本土の
中心地東京で被害の実態を被害者自身の声として知ってもらい、この
被害根絶のためには即時無条件撤去以外にはないことを訴えていく
予定です。

安保50年ですが、次の50年もこれまでと同じような従属的な日米関係を
甘受するのか、それとも普天間基地問題を解決し、対等な日米関係を
築く50年にするのかが、今問われています。

次の50年を対等な日米関係を築く50年とすべく、ぜひご支援、ご協力を
お願いします。

<行動日程>
8月2日
12:00〜16:00 衆議院第2議員会館前にて座り込み+集会 
 ※ぜひご参加を!
この時間帯に、外務省、防衛省、首相官邸、米大使館へ要請行動
16:00〜16:30 記者会見 (東京弁護士会館508号室)
19:00〜    報告支援集会
 全水道会館 @JR水道橋駅より徒歩2分
http://www.tokyo-csw.org/comittee/kenshuu_2004_0610b.html
※ぜひご参加を

8月3日
8:30〜    霞が関周辺にて、出勤前の宣伝行動 
※ぜひご参加を
9:30〜13:00 衆議院第2会館前座り込み+集会 
※ぜひご参加を

いずれかの日程で院内集会を予定・日程調整中。
追ってご連絡します。※ぜひご参加を

<普天間爆音訴訟とは>
アメリカ軍普天間基地周辺の住民らが、国(のちに普天間基地司令官も)
を相手に騒音被害を訴えている訴訟。2002年10月29日に那覇地裁
沖縄支部に第一次訴訟を提訴(現原告数400名余)。
普天間飛行場では初めての爆音訴訟。請求内容は、�夜間飛行禁止
を含む差止請求、�騒音測定請求、�向こう1年間分を含む損害賠償
請求。2008年6月26日に第1審判決。上記��は棄却、�は一部
認容して総額約1億5000万円の過去分の損害賠償の支払を国に
命じた。
原告、被告国ともに控訴し、現在福岡高裁那覇支部に係属。2010年
1月28日に結審し、同年7月29日に判決予定。
控訴審でも第1審同様、上記に同じく、差止め請求棄却、過去分損害
賠償認容という判決になると予想される。

<お問い合わせ>
普天間爆音訴訟弁護団
(弁護士・西川研一:弁護士法人名古屋E&J法律事務所)
TEL: 052-459-1750 / FAX :052-459-1751 / 携帯:090-3355-4454  

Posted by 高江イイトコ at 17:48Comments(0)

2010年07月25日

お知らせ

*〜以下転送・転載歓迎〜*

*在グアム米軍基地の本質を描いたドキュメンタリー
『The Insular Empire 離島の帝国−マリアナ諸島にあるアメリカ』
*上映とトークライブ&ピースライブのお知らせ*

普天間移設を巡り、辺野古・徳之島への基地新設という最悪の日米合意案を導き
出した日本政府。そしてさらに移設費用の負担さえも増額させようと目論むアメ
リカ。そこにあるのは住民権利や国民民意の無視、沖縄切り捨て、そして戦後65
年を経た今も帝国主義的植民地政策を推し進めるアメリカとそれに擦り寄る日本
の従属的な関係です。

しかし、そのアメリカの基地に苦しめられているのは我が国の国民だけではあり
ません。アメリカ国籍を持つにも関わらず、様々な差別的政策の元にあるグアム
の人々も同様な苦しみや矛盾に苛まれています。

この映画の上映を通じて、沖縄の人々と同様にアメリカの基地政策の犠牲となっ
ているグアムの人々と思いを一つにしたいと思います。また、今回は平和的意識
とスタンスを持ち、ユニークで精力的な活動を見せている二人の注目すべきアー
ティストのライブも同時にお届けいたします。

皆さんのご参加を心よりお待ち申し上げております。

*ピースフルニューアースセレブレーションVOL.3
〜平和のつながり:グアム〜*

*7月25日(日曜日)*
*@下北沢 CAFE音倉*
http://www.otokura.jp/
03-6751-1311

・映画上映:The Insular Empire (離島の帝国−マリアナ諸島にあるアメリカ)

・トーク:山口響

・ライブ:たける、東京月桃三味線

・時間:16時開場 17時開始〜21時(終了時間は予定です)

・料金:予約:2000円 当日:2500円(ドリンク代別)

※映画の紹介:『The Insular Empire』
(離島の帝国−マリアナ諸島にあるアメリカ)
http://theinsularempire.blogspot.com/

監督:Vanessa Warheit

最近の普天間基地問題をめぐって、基地を沖縄県内ではなくグアムに移そうとい
う意見が出てきています。しかし、米軍の施設及び約1万人の海兵隊員を沖縄な
どからグアムに移動する計画が元々あることについては、あまり知られていませ
ん。この計画によって、実際に現地の人々や環境にどんな影響が及ぼされること
になるのでしょうか。

この映画は、米国の国内植民地ともいえるマリアナ諸島(グアム、サイパン、ロ
タ、テニアンなど)の真実を追っています。

アメリカの一部でありながら、住民には大統領の選挙権は与えられず、米軍基地
の拡大についても何の相談も受けることはなく、環境や先住民族の権利が破壊さ
れつつあります。米軍が日本による占領からの「解放者」だという歴史的な見解
を加えれば、マリアナ諸島の抱えるより複雑な事実が見えてきます。

今回は、グアム問題を研究してきた山口響さんをお招きして、映画の後にじっく
りとディスカッションの時間も取る予定です。

*※トークゲスト紹介:*

山口響(やまぐち・ひびき)

軍隊が社会にもたらすさまざまな問題について考えてきた。
在日米軍、自衛隊、防衛費、核兵器など、考える対象は尽き
ない。最近は、沖縄からグアムへの海兵隊移転に注目している。
長崎県出身。ピープルズ・プラン研究所事務局。
http://www.peoples-plan.org/jp/

*※アーティスト紹介:*

たける

旅と自然と平和を愛するメッセージシンガー。
コンシャスなルーツレゲエバンドANBASSAのフロントマンでもありながら、ソロ
シンガーとしても精力的に活動。東京を拠点に山口県祝島など日本各地を廻りな
がら、そのストレートでピュアな平和への思いを届けている。2010年代々木公園
ピースフェス『SPRING LOVE 〜春風〜』における存在感のあるステージは記憶に
新しい。

東京月桃三味線
http://tokyo-ghetto-shamisen.com/

坂田 淳 a.k.a 東京月桃三味線
独自の視点と哲学を持って日本の伝統楽器である三味線と向き合う現代民族音楽
家。路上に息づく自身の生き様に根差した精神世界、自我と無我の狭間から真な
る表現を追及する。都内を中心に各地の様々なステージでライブ活動を行う傍
ら、路上での演奏をライフワーク、修行の場としている。

三味線本来の持ち味である生音での演奏の他、クラブ等、PAシステムを必要とす
る場所では電化した三味線にDUBの手法を用い、有機的に空間系エフェクターを
使用することで、生音本来のスペーシーな響きを機械的に表現している。

また、ループマシンを用いてミニマルなメロディラインとポリリズムの音像を構
築する手法等により、弦楽器でありながら打楽器的要素も持ち合わせる三味線と
いう楽器の新たな可能性も探求している。総じて、「無我と魂の一拍子」が自身
の音楽理念である。

*カフェ音倉*
http://www.otokura.jp/
■東京都世田谷区北沢2-26-23 EL・NIU B1F
■最寄駅 下北沢
■TEL 03-6751-1311

主催:ネオ琉球弧ネットワーク
http://peace-creation.com/page010.html

共催:PEACE NOT WAR JAPAN
http://www.soundsphenomenal.org/pnwj/jp/what.htm
  

Posted by 高江イイトコ at 13:22Comments(0)

2010年07月25日

お知らせ

 普天間基地は「少なくとも県外へ」と昨夏の衆議院選挙で公約した民主党。
その鳩山由紀夫元首相のもと辺野古に基地建設が舞い戻り、菅直人新首相は、辺野古に基地を作るという日米合意を受け継ぐ、としています。
日米政府は8月末に辺野古新基地建設の工法を決める、と報道されています。 政府に基地建設を断念させるために、緊急学習会を開催します。
辺野古と同時に高江の米軍ヘリパッド建設を阻止することも考える場にしましょう。

<那覇学習会>
7月25日(日)午後2時〜4時
会場:那覇市職員厚生会館(モノレールおもろまち駅近く)
基調講演:桜井国俊(沖縄大学教授)『アセス法から見た辺野古回帰案の問題点』
辺野古アセス訴訟報告:金高望(弁護士)ほか
参加費:300円(資料代)

<名護学習会>
7月31日(土)午後7時〜9時
会場:大西公民館
基調講演:桜井国俊(沖縄大学教授)『アセス法から見た辺野古回帰案の問題点』
辺野古アセス訴訟報告:高良誠(弁護士)ほか
参加費:300円(資料代)

主催:ヘリ基地反対協議会
共催:アセス訴訟弁護団/沖縄ジュゴン環境アセスメント監視団
  

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2010年07月25日

お知らせ

以下、転載、転送歓迎です。

ドキュメンタリー映画「ONE SHOT ONE KILL- 兵士になるということ」名護市上映会のお知らせ

沖縄に数多く駐留する米軍海兵隊。
3ヶ月にわたるブートキャンプ(新兵訓練)に密着したドキュメンタリー映画「ONE SHOT ONE KILL- 兵士になるということ」。1月の那覇市桜坂劇場での上映に続き、名護市での上映会が決定しました。辺野古、高江への新基地建設問題が続く今。海兵隊とは一体何者なのか?どんな訓練を受けて、沖縄にやってきたのか?その姿を垣間見る良い機会になるかと思います。上映後には「TEAM隣あわせ」によるトークイベントも予定しています。多くの皆様のご来場をお待ちしております。

入場料
一般\1,000
高校生以下\500

7月25日(日)
午後2時より
名護市大西区公民館二階ホールにて


「TEAM隣あわせ」
基地問題等に関心のある若者のネットワークを形成しようと試みて、キリスト教学院大学のONE LOVEの学生、若者が中心となり、結成。基地問題や安全保障のことなど関心のある人が集える場作りを目指しています。
今はメーリングリストでつながっており、情報交換と勉強会の実施、そしてネットワークを広げていくことが主な活動になっています。
特に基地問題に対して知識があるというわけではなく、気になったことを共有したり、互いに情報交換したり、勉強会を通してまず基地やそれに伴うといわれる問題について知り、考えていくというスタンスでやっています。
25日は彼女たちが基地問題等を考えたいと思ったことや、チームとなり合わせのことなどを紹介するといった内容になる予定です。
お楽しみに!


大西区公民館
http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%90%8D%E8%AD%B7%E5%B8%82%E3%80%80%E5%A4%A7%E8%A5%BF%E5%8C%BA%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8&hl=ja&cd=1&ei=zzsfTM5F2oOQBbnoxXI&vps=4&jsv=249b&sll=26.596538,127.983616&sspn=0.010981,0.01386&brcurrent=h3,0x34e455f4e68f1e79:0xab9a909b89a3027&ttype=dep&date=10/06/21&time=19:15&noexp=0&noal=0&sort=time&ie=UTF8&view=map&cid=5826579340704902200&iwloc=A&ved=0CBUQpQY&sa=X

その他の情報はこちら
http://america-banzai.blogspot.com/
  

Posted by 高江イイトコ at 13:18Comments(0)

2010年07月24日

東村夏祭り

恒例の夏祭り 小さな村の祭り、日頃会えない人々と夕涼みながら声をかけあい集います。花火もあがり幸せを共用できる大切なひととき いつまでも続きますように。
  

Posted by 高江イイトコ at 20:52Comments(0)

2010年07月23日

本日、集まって下さい!!

おはようございます!

本日は、高江住民に対する弾圧裁判終了後、
午後3時から、沖縄防衛局にて公開質問状の件で面会に行きます。
面会は10人だけという人数制限をしてきてますが、沢山の仲間で
いきましょう!これは高江だけの問題ではないのだから、どうぞ午後3時から
なら集まれるという方、一緒に行きましょう!

午後3時、嘉手納沖縄防衛局前、集合です。  

Posted by 高江イイトコ at 06:52Comments(1)

2010年07月22日

高江現地情報7/22PM

高江現地くもり

今現在、沖縄防衛局の動きはありません。
明日は第3回目の本裁判です。
10時から事前集会、11時から裁判となります。
傍聴席を埋め尽くし、高江住民2名を応援しましょう!
妨害行為をはたらいているのは、生活者である住民ではなく、
基地建設をし、住環境を破壊する沖縄防衛局の方です!!

15時からは沖縄防衛局にて
環境アセスや事業に対する疑問に説明を求めてるにも関わらず、
沖縄防衛局は「係争中なため答えられない」と裁判の事を表に出し
回答を拒否してきました。これに対し、裁判以外の質問事項には
答えるよう求めに行きます。注目下さい。  

Posted by 高江イイトコ at 17:42Comments(0)

2010年07月22日

24日まで東京中野で

明日は那覇地裁で第3回公判。遠くて駆けつけられないよ、とムズムズしている東京の皆さんは、写真展にどうぞ。中央線ピープルも、東京イーストサイドの皆さんもぜひ中野へ!
---
 皆さま、
 東京は連日35度を超える猛暑が続いています。外は、とにかく暑い! 弁当を買いに行くだけで、くたびれる。
 そんななか、中野区の「なかのZERO美術ギャラリー」で生物多様性の写真展がはじまりました。高江からは50枚以上の写真が出展され、パネル4枚分のボリュームになりました。
 やんばるの風景、自然と生物、人々のくらし、子供たち、そして米軍基地、高江住民からの主張が伝わってきます。
 短期間ですが、多くの市民に見てもらいたいと思います。

WWFジャパン・なかのZERO共催企画
環境パネル展「生物多様性って、な~に?」
 日時:7月21日(水)-24日(土)午前10:00-午後5時
 場所:なかのZERO西館 美術ギャラリー1・2
    入場無料
 主催:なかのZERO、WWFジャパン
 協力:沖縄・生物多様性市民ネットワーク  

Posted by 高江イイトコ at 13:59Comments(0)やんばるの自然

2010年07月21日

高江現地情報7/21・本日緊急行動!@東京

高江現地
今現在、沖縄防衛局の動きはありません。

==(転送・転載歓迎)===============================
”高江へのヘリパット建設工事の強行に抗議の声を
防衛省前に集まってください”
【高江ヘリパット建設工事強行をとめよう!!緊急行動】

<日 時>7月21日(水)午後6時30分〜
<場 所>防衛省門前
(JR市ヶ谷,四谷駅から徒歩7分)
http://www.mod.go.jp/j/defense/mod-sdf/mod/index.html
<発 言>座り込み参加者、参加団体、 沖縄選出国会議員(予定)等
<主 催>沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック
<連絡先> 090-3910-4140

沖縄県東村高江の周辺に米軍ヘリパッドをつくろうとして、政府・沖縄防衛局が、7月以降の工事再開を宣言してから3週間近くになろうとしています。
これまでもそうでしたが、住民へ理解を求める説明のないまま、工事強行をしてくるのではないかと、住民は緊迫した生活を余儀なくされています。
「ヘリパッドいらない」住民の会では、沖縄防衛局に公開質問状※を出していますが、沖縄防衛局はまったく応えようとしていないのです。
このような事態が続いていることに、私たちは防衛省へ緊急に抗議することにしました。ぜひ、ともに声をあげていきましょう!

※公開質問状
http://www.jca.apc.org/HHK/2010/624takae_pubuquest.pdf
★案内チラシを印刷できます。
http://www.jca.apc.org/HHK/2010/7.21takaehelipadurgentbill.pdf  

Posted by 高江イイトコ at 16:29Comments(0)

2010年07月20日

高江現地情報7/20PM・海兵隊不要論広がってます

高江現地
今現在、沖縄防衛局の動きはありません。

米国内でも海兵隊不要論が広がってるようです。
琉球新報7月16日(1面)
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-165027-storytopic-3.html
琉球新報7月19日(社説)
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-165128-storytopic-11.html

琉球新報7月20日本日
http://ryukyushimpo.jp/

沖縄防衛局さん、基地は誰もいらないよ。  

Posted by 高江イイトコ at 17:16Comments(0)

2010年07月20日

高江現地情報7/20AM/裁判のお知らせ

高江の天気 晴れ

高江現地、今現在、沖縄防衛局の動きはありません。

高江住民座り込み弾圧不当裁判のお知らせ

   第3回期日 2010年7月23日(金)
         10:00〜事前集会
         10:30〜傍聴整理券配付
         11:00〜裁判
         終了後 報告集会

  場所:那覇地方裁判所、集会は裁判所前芝生広場にて

 7月からヘリパッド工事再開期間に入りましたが、今現在(7/20)沖縄防衛局の動きはありません。防衛局は一部の高江区民に条件闘争へ入るよう指導し「勉強会」という名目で容認させる交渉に入っています。他の区民は全く中身がわからず、新聞報道でしか進行状況を把握できません。
 本日にも高江区は保障案を東村に提出する予定です。これを受けて防衛局は高江区の容認姿勢を判断し、ヘリパッド着工に動き出すかも知れません。
 一部の高江区民を裁判にかけ、精神的、肉体的、金銭的に苦痛を与え、一部の区民を囲い込み、容認へと働きかけるこの卑怯で悪質な防衛局のやり方を許すわけにはいきません。
 高江区は総意である2度の反対決議を撤回しません。私たちはこの決議に則り、ヘリパッド建設中止、断念させるまで頑張ります。皆さま、裁判に現地に支援の程よろしくお願いします!政府に対し声を上げつづけましょう!!  

Posted by 高江イイトコ at 09:50Comments(0)

2010年07月18日

生物多様性写真展

今日までやってます。みにきてねー
  

Posted by 高江イイトコ at 12:18Comments(0)

2010年07月17日

高江現地情報7/17AM

9時30頃
砂利を積んだ一台のダンプがN4から侵入しようとしました。
作業員は「おろしてこいと言われた」と支援者に告げてN4から中に入れないとわかるとメインゲートにまわったもよう。
沖縄防衛局の姿はありません。

ヘリパッド関係かは不明ですが警戒が必要そうです。
監視活動継続します。
  

Posted by 高江イイトコ at 09:54Comments(2)